受贈誌(詩集「風と曼珠沙華」、じゅん文学、詩集「部分」)をありがとう

☆詩集「風と曼珠沙華」(著者・上坂京子、発行者・齋藤慎爾、発行所・深夜叢書社、営業所・東京都新宿区=電話03ー3207ー8064、本体1200+税)
「若い頃ランボオやマラルメを読み耽ったこの詩人にとって、言葉とはたんに効用のためのものではなく、あくまでも混沌たる内的効果を生み出すための独自の装置でなくてはならない。……苦しみの下着をまとった魅惑的なこの一冊に心ある人びとは心ゆくまで酔い給え。」(倉橋健一)
☆文芸誌「じゅん文学 2011/1 №66」(発行・じゅん文学の会、編集発行責任者・主宰戸田鎮子、連絡先=名古屋市緑区神の倉052ー876ー5476=頒価・500円)
 第十三回じゅん文学賞に名古屋市在住の主婦、有芳凛(ありよしりん)さん=本名・手塚紀子さん=の「余り石」が決定。76ページに掲載。
☆個人詩集「部分 44 2010・12」(発行・三井喬子=〒920ー1161 金沢市鈴見台4ー15ー20、電話・076ー231ー1588、印刷・サンワ印刷)

10年12月25日

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『ビンラディンはいずこ』の連載2が、いよいよ公開

☆詩集「風と曼珠沙華」(著者・上坂京子、発行者・齋藤慎爾、発行所・深夜叢書社、営業所・東京都新宿区=電話03ー3207ー8064、本体1200+税)
「若い頃ランボオやマラルメを読み耽ったこの詩人にとって、言葉とはたんに効用のためのものではなく、あくまでも混沌たる内的効果を生み出すための独自の装置でなくてはならない。……苦しみの下着をまとった魅惑的なこの一冊に心ある人びとは心ゆくまで酔い給え。」(倉橋健一)
☆文芸誌「じゅん文学 2011/1 №66」(発行・じゅん文学の会、編集発行責任者・主宰戸田鎮子、連絡先=名古屋市緑区神の倉052ー876ー5476=頒価・500円)
 第十三回じゅん文学賞に名古屋市在住の主婦、有芳凛(ありよしりん)さん=本名・手塚紀子さん=の「余り石」が決定。76ページに掲載。
☆個人詩集「部分 44 2010・12」(発行・三井喬子=〒920ー1161 金沢市鈴見台4ー15ー20、電話・076ー231ー1588、印刷・サンワ印刷)

08/1/3