心から、おめでとう 「きなり」が70号達成

☆文芸「きなり」70号記念号(発行日・二〇一〇年六月、発行所・文芸「きなり」、事務局・石川好子代表方=名古屋市昭和区、電話052ー763ー5643=、印刷所・株式会社タナカ企画)
創作、清水信・座談批評、寄稿、俳句、エッセイ(テーマは「傘」)、漢詩、連載と重厚な内容が光る。さすが記念号である。どの作品からも意欲の表れがビンビン伝わってくる。あとがきに『「ものを書くのに、卒業、終点はありません…」。原点に戻って、ときめきを、誰かに伝えていこう。  (石)』と。
 『清水信先生卆寿と文芸きなり70号を祝う会』は七月九日午後一時~三時半まで名古屋市千種区のルブラ王山で開かれる。朗読「華やかにことばの花束を」に続いて、文芸評論家清水信さんの講演「文学を愛して90年」がある。入場無料。この日は引き続き午後四時から文芸きなり70号の祝賀会もある。会費は一人、七千円。お問い合わせは、石川好子代表まで。
☆受贈誌「北斗」六月号(平成22年6月1日発行、編集発行人・竹中忍、発行・北斗工房、連絡窓口・棚橋鏡代=名古屋市中区、電話052ー321ー0218)

10年5月30日

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『ビンラディンはいずこ』の連載2が、いよいよ公開

☆文芸「きなり」70号記念号(発行日・二〇一〇年六月、発行所・文芸「きなり」、事務局・石川好子代表方=名古屋市昭和区、電話052ー763ー5643=、印刷所・株式会社タナカ企画)
創作、清水信・座談批評、寄稿、俳句、エッセイ(テーマは「傘」)、漢詩、連載と重厚な内容が光る。さすが記念号である。どの作品からも意欲の表れがビンビン伝わってくる。あとがきに『「ものを書くのに、卒業、終点はありません…」。原点に戻って、ときめきを、誰かに伝えていこう。  (石)』と。
 『清水信先生卆寿と文芸きなり70号を祝う会』は七月九日午後一時~三時半まで名古屋市千種区のルブラ王山で開かれる。朗読「華やかにことばの花束を」に続いて、文芸評論家清水信さんの講演「文学を愛して90年」がある。入場無料。この日は引き続き午後四時から文芸きなり70号の祝賀会もある。会費は一人、七千円。お問い合わせは、石川好子代表まで。
☆受贈誌「北斗」六月号(平成22年6月1日発行、編集発行人・竹中忍、発行・北斗工房、連絡窓口・棚橋鏡代=名古屋市中区、電話052ー321ー0218)

08/1/3